« 2012年4月 | トップページ

くりはま花の国

くりはま花の国
ちかごろ花を見に行きたくなることが多い。

トシのせいか(^^;

クルマで二時間足らず。

久里浜にいいスポットを発見した。

ポピーっていろいろ種類があんのね。

ハーブ園、ラベンダーの真ん中で、海を見ながらのーんびり。

| | コメント (2)
|

食べる子は育つ?

いつの時代も♂のキーボードプレイヤーは不足気味とみえて、ムスコのバンド活動はなかなか忙しそうだ。

パーマネントはたしかクラプトンバンドだったと思うんだけど、そのバンドでTOTOをやろうという話になってるらしい。

ギターバンドなんだから最初はTurn Backあたりから攻めりゃいいと思うんだけど、Ⅳからチョイスするのだそうな。

ま、上手くなるには上手い人をひたすらコピーするのが近道だからね。

それにしても、日曜日にトラで参加したバンドではストレイキャッツをやってなかったっけ?

まあ昔から好き嫌いなく、何でも食べる子だったからなあ。

食べるときはよくかんでね(^.^

| | コメント (0)
|

「〇〇モデル」も際まれり

昨日久しぶりに楽器店に行ったのだけど、よくある有名ミュージシャン仕様の楽器、いわゆる「〇〇モデル」

記憶をたどってみれば、高校時代にヤマハから「高中モデル」というギターが出ていたのを覚えている。

トミー・ボーリンも来日公演で使ってたっけ。

以来、ギターやベースに限らず、様々な楽器で有名アーティスト仕様のデザインが発売されたと思うけど、さすがに昨日発見したトロンボーンには驚いた。


「峯岸みなみモデル」


AKBのみぃちゃんではないか。

よくよく店内を見回すと他にも

「横山由衣モデル」のトランペット。

「大島優子モデル」のベース(しかもフェンダー)

「高橋みなみモデル」のギターに至っては本物のフェンダームスタング。

ムスタングといえば高校時代、なけなしの貯金をはたいてやっと手に入れた記憶があるんですけど。

当時、8万円という価格だったが、「高橋みなみモデル」も同じくらいだった。

ムスタングの使い手といえばChar。
何て言うかなあ。

まあ、これでまたバンド人口の底辺が広がってくれば、それはそれでいいことなんだけれどね。

| | コメント (2)
|

1000年に一度

日本列島の多くが金環食に沸いたのだろう。

1000年に一度かどうか、よく覚えていないけど、先の震災も自然の力、金環食も自然の摂理が織り成す現象。

どちらも自然界では一定の条件のもと、普通に起こる現象なのだけど、改めて人間の力が自然界には遠く及ばないことを思いしらされる。

というわけで、今日は普通に通勤。
とりあえず通勤BGMはドリカムじゃなくてピンク・フロイドにしたけど(^^

| | コメント (0)
|

あしかがフラワーパーク

あしかがフラワーパーク
前から来ようと思っていた。

花の種類の多さでは深大寺や新宿御苑も負けていないけど、ここは植物園とちがって、◯科の◯◯というような押しつけがましい見せ方はしていない。

ただただ、花を艶やかに、一面に披露して、あとは自由にお楽しみくださいといった感じ。

気持ちのいい風と、ゆるやかなときが流れる至福の時間☆

| | コメント (0)
|

R.I.P. ドナ・サマー

63歳だったそうだ。

早い。

ドナ・サマーを初めて知ったのは高校の時。

当時の音楽の先生がイキな人で、2限続きの授業のうち15分間を生徒が持ってきたレコードをかけてみんなで聞く、というコーナーを設けてくれた。
興味のないやつはその間だけは居眠りもOKだったからなかなか話せる先生だった。

そのときに、あるクラスメートが持ってきたのがドナ・サマーだったんだけど、曲がLove to love you babyたったものだから、例の妖艶な喘ぎ声のところでカットになってしまったのだった。

ディスコミュージックにはまるで興味のなかったワタシも、ドナとEARTH WIND FIREだけは別格だった。

当時持っていたドナの二枚組アルバム。

Love to 〜はロングバージョンで、だから例の喘ぎ声の部分も長かったり、Hot Stufもジェフ・バクスターのギターソロが長かったり、お気に入りのひとつだった。

今でもCDを探してるんだけど、あのロングバージョンを収録したやつは見つからない。

追悼盤はリリースされるかな?

| | コメント (2)
|

こりゃしばらくSkyFM だなあ

FMのはなし。

好きなのは東京FMなんだけど、やっぱりどうしてもJ-Popは避けられないので、今朝の通勤BGMはSkyFMにしてみた。

いきなりKinks、ついでLepps、Supertrampときて、ええと、この曲は誰だっけなと思ったらアイコンタッチで
「おー、J Geils Bandじゃん」というわけだから、こりゃしばらく離せないな。

Bluetoothでも音質がいいのでびっくり。

朝からロックバーにいる気分♪

| | コメント (0)
|

FMアプリ

FM放送、意外によかったりする。

携帯プレイヤーに慣れきったせいか、何が聞きたいかを考えず、流れてくる音楽に時間をゆだねるのがとても新鮮に感じる今日この頃。

スマートフォンのアプリ、radikoやSkyFMはなかなか優れものだ。

touchで使いなれているせいもあるけれど、普通のFMラジオでは雑音がひどくってとてもモバイルでは使えないが、インターネットラジオはバッファをうまく調整すれば快適。

今まではバッテリーが気になってあまり使っていなかったのだけれど、昨日の通勤帰り、FMを聴いてみたらこれがなんとも心地いいんだな。

しばらくクセになりそう。

| | コメント (2)
|

リヴォン・ヘルム

昨夜はブレッカー・ブラザースにはあまりぴんとこないと感じたけど、やっぱりそれは聞き手の心持ちもあるんだろうなあ。

今日のBGMはリヴォン・ヘルム。

ここのところいろいろ疲れることが多いせいか、THE BANDやその系譜のアーティストを聞くことが多い。

リヴォンは最後までバンドの生音にこだわったようだ。

聞いていて癒されるのは、レイドバックした曲の雰囲気もさることながら、コンピューターやエフェクト処理されていない、生楽器そのもののサウンドだからかもしれないな。

| | コメント (0)
|

ヘヴィメタル・ビ・バップ

ブレッカー・ブラザースの異色作。

でもねぇ。。。

ジャズ畑の人がロックをやるのと、ロック畑の人がジャズ的なアプローチをするのではやっぱり違うんだねえ。

残念ながら、このアルバムでのブレッカー兄弟は、自分たちの領域は越えられていない印象だ。

テリー・ボジオも苦しいな。

まあ、ライヴアルバムなのにオーディエンスが面食らってる感が思い切り充満しているせいにしとこう。

ブレッカー・ブラザースそのものは好きだもんね。

| | コメント (4)
|

コメダコーヒー

連休後半の初日はどしゃ降り。
ムスコは学校へ行ったので、カミさんと、最近ハマってるコメダコーヒーで朝ごはん。

近ごろひそかにブームの、名古屋発祥のこの店、東京にはまだまだ少ないけど、スタバよりは居心地がいいし、人気が出ると思う。

さあて、初日はのんびりすごすとしますか。

| | コメント (2)
|

« 2012年4月 | トップページ