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Y&T

きなこさんがアメブロで書いていたので、突然聴きたくなって帰りのBGMにY&Tをチョイス♪

もともと好きだったんだけどしばらくご無沙汰してた。

昔はデイヴ・メニケッティ、ウタもギターもちょいと暑苦しいかなと思ってたけど、なんともキモチいい歪み。

台湾ほど痛すぎない英国マッサージって感じで、あ、アメリカのバンドでしたね。

アメリカンにしては珍しい湿っぽさが好きだった。

ベーシストでオリジナルメンバーのフィル、改めてR.I.P

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コメント

オリジナルメンバーで観たのは80年代でしたが、当時の観たライヴの中でも素晴らしかったのは今でも記憶に残っています。今ではあまりアメリカのバンドは趣向に合わなくなってきましたが、最近は80年代に活躍していたミュージシャンの訃報が多く寂しいです。
でも作品を残してくれたのは有難いですね。
Y&Tもまだまだ頑張って欲しいです。

投稿: きなこ | 2011年1月31日 (月) 17時35分

きなこさん、今思うとこれがアメリカのバンドとはにわかには信じがたい湿り気と哀愁ですよね。
ギターのロングトーンなんかも、個人的にはゲイリー・ムーアといい勝負と思います♪

投稿: Kenta | 2011年1月31日 (月) 19時37分

確かに…アメリカ人にしては『泣き』のギターを聴かせてくれる珍しい逸材ですね。
だから日本人好みなんでしょうね。

投稿: きなこ | 2011年1月31日 (月) 21時16分

そうそう、たしかにアメリカのプレイヤーで「泣きのギター」ってあまり思い当たりませんね。

投稿: Kenta | 2011年2月 1日 (火) 07時26分

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