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新宿ブルックリンパーラー

新宿ブルックリンパーラー
新宿ブルックリンパーラー
最近恒例の、日曜日午後のブックカフェ。

今日は新宿三丁目のブルックリンパーラーに来てみた。

ここのコンセプトは、カフェ、本、音楽、食事。

本は持ってきたけど、手ぶらで来ても退屈しないだけの本や雑誌は揃ってる。

神保町のカフェとはまた違った雰囲気と客層で、夜遅くまでやってるから仕事帰りにも寄れそう。これはちょっとハマりそうだな。

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お片付け

予報が台風なので、今日は予定を組まず、録りためた映画を見たあと、気になっていた寝室の一角を片付けた。

古い本やらビデオやら。

それにしてもビデオは大量だった(^^;
録画して以来、きっと一度も見ていないのがほとんど。

やっぱり最近流行の片付けノウハウ本でもオススメのとおり、いかに捨てるかだよなー。

使えるか使えないかじゃなくて、使うか使わないかで選択しなきゃモノは減らない。

読まない本のうち比較的キレイな30冊ばかりを、この台風のなか近所のブックオフに持って行ったら半分値がついて締めて490エン。

買うのはカンタンだけど処分は大変。

でも、スッキリした☆

お、ちょうど明日のパンも焼き上がり☆


♪本日のお片付けBGM〜THE BEATLES全アルバムをシャッフル

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早っ

文具の伊東屋が入ってる某百貨店に来てみたらなんと、もうクリスマスグッズが並んでいる。

こないだまで夏日だとか真夏日だとか言ってたし、だいたい台風だって近づいてきてるじゃん。

クリスマスはともかく、正月は喪中だ。
してみると喪中ハガキもそろそろなのかな。

あの大きな家に、オヤジただ一人になった実家の正月って、全然想像できないな。。。

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ネクストチャンス

元ロッテマリーンズのバレンタイン監督が、失敗した選手に必ずかけたというコトバ。

失敗したという過去の事実は変えようがないからね。それはアインシュタイン先生も証明してる。

だったら、未来のことにエネルギーを注ぐべしってことだ。

ネクストチャンス☆

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読みまつがいに言いまつがい

夕刊紙の見出しで、横浜球団買収を断念した「住生活」を「性生活」と読んでしまったワタシは、同じ電車の中で女子高生がその友達が言った「お別れパーティ」を「フォアグラパーティ」と聞き間違えたのが、可笑しくて我慢できません(^。^

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パン

先週末、録画してあった映画「戦場のピアニスト」を見たが、戦火で廃墟と化した街で主人公のピアニスト、シュピルマンがパンを恵んでもらうシーンがあった。

パン屋さんで売ってる凝った調理パンは別にして、フツーの食パンはなんて安いのだろうと思う。

しかもシュピルマンが食したパンに比べたら格段に柔らかく甘く美味しいに決まってる。

忙しいのにかまけてHBもほったらかしにしてるけど、またパンを焼いてみようかな。

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なぬ!?

なぬ!?
Come Taste The Band - 35th Anniversary Edition!して、なぜにアナログ?
あ、CDもあるのね。

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四人囃子な風景〜空と雲

四人囃子な風景〜空と雲
そのあたりには高い木立がたくさんあって

空と雲を少しだけ隠していた

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銀座☆伊東屋〜神保町☆古瀬戸

銀座☆伊東屋〜神保町☆古瀬戸
銀座☆伊東屋〜神保町☆古瀬戸
近頃すっかり文房具オタクになったワタシ、あちこちの文具ショップをチェックして回る。

今日は伊東屋の銀座本店。

いやあ〜全フロア見て回って気がつきゃ一時間もいたぞ☆

で、戦利品(万引きじゃないよ)は手帖用の小物。

手帖は仕事用、プライベート用の両方ともシンプルなトラベラーズノートなので、カスタマイズがいろいろできるのだ。

銀座でじっくり文具さんぽしたあとは、神保町で昼下がりの読書といきましょ☆

あ、そういえば神保町にもお気に入り文房具店の「文房堂」があったっけ(^^;

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ひたちなか海浜鉄道

ひたちなか海浜鉄道
ひたちなか海浜鉄道
今年の夏休みから突然ハマりだしたローカル線の旅。

旅というと大袈裟だけど、その質素な存在になんとも言えない味わいがあるのだ。

今日は茨城のひたちなか海浜鉄道。

どの路線もそうなんだけど、テーマパークのアトラクションにはない味わいがある。
作りモノでない年季を重ねた古さと、地元の人達の大事な足であるという存在感。

夏の景色とはまた違う、この時期ならではの沿線風景も素晴らしい。

途中の那珂湊駅では大きな魚市場があって、とれとれのサカナ三昧だ。

こういう沿線ならではの味も格別だったりする(^^;

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再会

昨日の帰り、オフィスから出てしばらく歩いたところで後ろから女性に声をかけられた。

振り返ると少し前に本社で同じ部署だった女性。

五年ぶりかな。

あれ?でも今は異動でこの近くじゃないはずじゃあ?と聞いてみたら、急な歯痛で以前に通っていた歯医者に来た帰りなんだとか。

それにしても久しぶり、麻酔効いてるんじゃアルコールはダメだねと近くでお茶をした。

彼女が今いるオフィスにはワタシの昔の仲間も多く、ひとしきり昔話に花が咲いたのだが、その仲間たちのうち、ある女の子にとって今の職場があんまり幸せな環境でないということを聞かされた。

女性が多い世界だと時折ややこしいチカラ関係ができたりするが、その子も昔からおとなしく、Noといえないタイプだったから、いろんなことを押し付けられて大変らしい。

幸い、そのことを聞かせてくれた子は彼女に同情的だったから、次の機会には彼女も呼んで一緒に飲もうよと約束になった。

それにしてもここ最近、いろんな人との再会が多い。

これについては思い当たるフシもあるんだけど、いまは素直にいろいろな再会を喜びたいし大事にしたいと思うのだ。

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まだ木曜日か…

週末が休日の人間にとって、木曜日がもっとも疲れる曜日らしい。

当たってる^_^;

昨夜はワタシの送別会だったりしてそこそこ遅くまで飲んだせいか、なおさらだ。
しかも朝から雨なんか降っちゃって。。。

でも奄美大島の被害を思うとこんな湿り気くらいで文句はいえないな。

地球もいろんな意味で一触即発の状況なんだろうか。。。

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80年代鋼鉄絵巻

二、三日前の深夜、とある国営放送で80年代HMのPVを特集した番組があった。
司会は高島兄弟の兄(名前忘れた)、ゲストは伊藤政則。

DEF LEPPARDやIRON MAIDEN、オジー・オズボーンなど、まあ軽〜い感じの80年代メタル回顧番組だったのだけど、久しぶりに見る(というか聴く)あの時代のHMは、なるほどうまく売れるように作られている。

80年代は社会人になったばかりだったのと、ハードロックからHMへの過渡期だったせいで、いわゆるNWBNMの登場まであまり突っ込んで音楽に傾注することはなかった、いわばワタシにとっては音楽的に空白の時代だ。

だからこそ、その時代に触れた数少ない音楽体験が今でもDNAみたいに身体に染み付いているんだろう。

スーパーロック'84なんかその最たるものだ。

てなわけで、本日の通勤BGMはDEF LEPPARD♪

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読書グッズその1

読書グッズその1
御茶ノ水にある文房堂というマニアックな文房具店。

そこで見つけたブックカバーを気に入って、衝動買い。
素材はロウでコーティングした包み紙によくあるやつで、意外に丈夫だし使い込むほど味が出る(はず)

カバーを手に入れてから中身の本を探すというのもどうかと思うけど、まあこの際順番は気にせず、今は来年映画化が決定した「阪急電車」を読んでる。

仕事のややこしさからアタマを切り換えたいときは、こんな軽〜いテーマがよかったりする。

その前に読み終えた「D列車で行こう」に続いて、今回も鉄道モノだ。
夏休みにハマったローカル線巡りが影響してるかな。

せっかくなので読書の秋を満喫しよう。

これでますます録画番組が溜まる・・・(^^;

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THE BEATLESのCM

朝、テレビから聞こえるBEATLES音声が耳に止まった。

赤盤・青盤のコマーシャル。

BEATLESのテレビCMを認識したのは中学生のころ。
たしか映画Let It Beのロードショーを告知するCM以来のような気がする。

赤盤青盤がベストアルバムという位置付けに、いつからなったのか定かではない。

少なくともうちのムスコを含む古くからのファンは「THE BEATLESのオフィシャルアルバムにベスト盤は存在しない」という認識だから、CMの内容にはちょっと違和感があったものの作品としては悪くない。

ジョージ・ハリスンが選曲にあたっただけあって、一部のチョイスに合点がいかないとか、議論は昔から囂しかったけど、今ではオリジナルの13枚に続く立ち位置で認知されるようになってるのだろう。

ちなみにワタシはまったく手に入れる気はなかったが、ムスコは当然のように買う気満々。
ワタシにしてみたら、iTunesのプレイリストで作れる感覚なんだけど、彼にとっては単なる曲の寄せ集めにあらず、れっきとしたアルバム作品ということらしい。

てなわけで、じゃあ聴いてみるかと朝iPodtouchを覗いてみたら・・・

入れてない。

160Gのほうにしか入れてなかったのだ。

しかたないから、本日の通勤BGMは、I am Samのサントラ盤で♪

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旧暦と暦と季語と

10月1日付で異動になったのだが、転勤の挨拶状というのはほとんど書いたことがなかった。

べつに転職するわけじゃあるまいし、社内ネットに発令は載るし、関係各部署には挨拶に行くか電話ですませてるし。。

ただ、今回は、出向先からの帰任なので前部署の代表者や取引先など最小限あて先に挨拶状を書いた。

こういうときは手書きに限る。

手書きに限るが、日常のメモ以外、あまり手書きでしたためる機会などないので、一応ビジネス文例なんぞを参考にしてみた。

すると

「謹啓 ●●の候 ますますご健勝のことと・・・」などと例文が出ていて

「●●は季語」と書いてある。

ふむふむ、で、10月の季語は???と見てみると

「秋冷の候」「朝寒の候」「肌寒の候」「仲秋の候」・・・

とくに、最初の三つは、なんだかとても違和感がある。

それもそのはず、昨日の気温も残暑並みだったし、かといって「残暑厳しき折」では季節感がない。そもそも季語的に間違いだ。

で、仲秋といえば秋の真ん中(ホントは「中秋」と書くのが正しいのかな?)、ならば八月の十五夜のあたりが正解では?ということで、とにかく今年の異常気象がこんなところにも影響してて、今後地球温暖化がスピードアップして異常気象のままでいったら、旧暦とのギャップ感に加えて季語も儀礼的な書簡の上だけのことになってしまいやしないかと、あらぬ心配をしてしまう。

なにより、「紙にしたためる」ということは、それなりにいろいろ考えさせられる機会なんだな―と実感したのでした。。

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箱根駅伝予選会

箱根駅伝予選会
昭和記念公園に来た。

箱根駅伝予選会。
去年、なんとなく来てみたら予想外に面白かったから今年も来てみたのだ。

8時に着いたらさすがに駐車場も余裕♪

それにしても早朝からいい天気。

ことし一番じゃないかなあ☆

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雨の日プレイリスト

あいにくと今日の予報は雨模様。

雨やら天気やらに関係あるお気に入りナンバーを集めると、これで一日の通勤タイムをカバーしちゃうだけのプレイリストができちゃうのだ。

なかでもイチ押しは、ボブ・ディランの「激しい雨が降る」(from Bangladesh Concert)とアルバート・ハモンドの「カリフォルニアの青い空」
ワタシの中でアルバート・ハモンドといえばDown By The Riverがベストナンバーだけど、川べりと天気はあんまり関係ない。
川と天候というと、台風による濁流とか水難救助とか、そっちを連想しちゃうもんね。

最近読んだ本に、イヤな状況も楽しむのが怒らないようにする秘訣みたいなことが書いてあったけど、それはなかなか難しい(^^;

まあ天に向かって雨を憂うヒマがあったら、お気に入りの雨唄を聞いたほうが気持ちは平らかになるから、まあその程度かな。

さて、曲はTHE BEATLESのRainへ。
リンゴ・スター自身がもっとも好きなドラミングと自賛するナンバーだ♪

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リーダートラック

最近のHR/HM系のアルバムを聞いて感じることなんだけど、一曲目冒頭、モワーっとしたSE的でサウンドコラージュみたいな導入で始まる作品が目立つ気がする。

たまたま聞いたのがそうだっただけかもしれないんだけど、ワタシはあんまり好みじゃないんだなあ。

おそらくは、一枚のアルバム制作にかける時間が長くなり、作品も大仰なイメージを追求した結果の産物なのかもしれない。

ロックミュージックのアプローチの仕方に「かくあるべき」というのはないんだけど、アルバムの一曲目は、やっぱりガツーンときてほしいねえ。

IRON MAIDENのAce's HighとかDEEP PURPLEのHighway Starのごとく。


♪本日の通勤BGM〜GOTTHARD

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オリビアを聞きながら

といっても、リトナーの嫁さんのハナシじゃなくて。

オリビア・ニュートン・ジョンが娘と一緒に来日してるらしい。

記者会見ではPhysicalを披露したみたいだけど、オリビアといえばやっぱり「そよ風の誘惑」

しかもいまだ24歳の娘より可愛い。

今頃、ひょっこり皇居あたりをジョギングしてないかな〜

というわけで、本日の通勤はオリビアを聞きながら♪

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一曲のために買うかぁ??

グレン・ヒューズの2009年のライヴDVDは二枚組、一枚目にはDEEP PURPLEから2曲、二枚目はTRAPEZEのナンバーから選曲されていて、後者は他界したメル・ギャレーへの追悼の意を込めたものとのこと。

PURPLEのナンバーは?
どうせまたMistreatedかThis Time Aroundあたりでしょ〜と調べてみたら、これがアルバムBurnのB面にさりげなく収録されているWhat's Going On Hereではないか。

きっとスタジオ音源以外で世に放たれるのは初めてでしょう。

う〜ん、これだけはぜひ聴いてみたいぞとネットを探ったらiTunes Storeでも配信されていた。ライヴアルバムとしても出てるのね。
でも二枚組が別々にバラ売りだ。

昔は、一曲でも気に入ったナンバーがあれば躊躇なくアルバムごと買ったんだけど、これも一種の「お皿」離れかなのかなあ。。。

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御茶ノ水

御茶ノ水
御茶ノ水
三省堂で新刊を買って文具堂で新しいブックカバーを手に入れて、さーて定番コースの喫茶「さぼうる」で一服…と思ったら、あいにくさぼうるは昨日から連休。

それではと、以前から気になっていた近くの喫茶店「古瀬戸」へ。

城所真亜子さんの壁画に囲まれて、まったりと休日の昼下がりを過ごします。

BGMがショパンだったりして、いいですねえ、こういうのも♪

御茶ノ水まで来てCDを見ないのは初めてかも?(^^;

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タワレコ×ディスクユニオン

昨日、新宿タワレコに行ったときのこと。(なんでも新宿店は昨日で12周年なんだそうな。まだまだ蒼いね、我が家に比べれば^^)

「タワレコ×ディスクユニオン」なるコーナーがあったから足を止めてよく見ると、タイトルのとおり両社のコラボ企画らしい。

主に80年代ヘヴィメタルの名作(なかには迷作もあったけど)を、海外盤を元に再発したシリーズで、AUTOGRAPHやらTRILLIONやらKING COBRAやら、一時期足を棒にして中古を探し回ったタイトルが「再発ですが何か?」と言わんばかりに並んでいるではないか。

うーん、遅かったな、もう二年ばかり早けりゃね。

それでも裏を返せばタワレコモもDUも、急激なCD離れの環境下で、絶対にiTunesでは配信されないこれらの作品を、これまた「やっぱり音楽聴くのはDLじゃダメだよなー」という世代にぶつけるという苦肉のシナジーなんだろうなぁ。

さて、HR/HMにとって起死回生の一打となるか。。

どうもポテンヒットのような気が・・・

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結婚記念日

結婚記念日
ということで、神楽坂でお食事会。

連休の真ん中だし夜でもよかったんだけど、一応受験生も強制参加だからお昼にしましたが、いやー昼から飲むと回りが早いっす(^^;
今年で23年め。ということは再来年は銀?

なんか5、6年しか経ってない気がするんですけど(^^;

帰りに新宿タワレコに寄ったらなんと、KUNIのアルバムが再発になってるじゃん♪
80年代に単身アメリカに渡ったから、だいたいトシは同じくらいだと思うんだけど、1stアルバムはカル・スワンやビリー・シーンらツワモノがバックアップした、当時としてはマニア垂涎の名作だったのだ。

というわけで、グレン・ヒューズの新しいライヴDVDのほうはまた今度ね(^^ゞ

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「-1」って、どうよ

「-1」って、どうよ
ワタシにとって吉田拓郎の最高傑作といえば「今はまだ人生を語らず」なのだけど、実はこの作品だけはCDは出回ってない。

正確にいえば、以前に出たあと再発されていないというほうが正しい。

それが、昨年リリースされたSONY時代のBOXセットに納められてるのを最近知って、手に入れてみたのだけど・・・

なんと、一曲目の「ペニーレーンでバーボン」が未収録じゃん。
実は再発されない理由はだいたいわかってた。この詞の中に、いわゆる「不適切な単語」があるからだ。

そんなこと言ったら夏目漱石作品にだってけっこうその類いのコトバはあるぞ。
何より驚いたのはアルバムタイトル。

「今はまだ人生を語らず -1」

勝手に曲を足したり引いたり。
アルバムって、単なる曲の詰め合わせじゃないんだけどねえ。。。

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朝ウォーキング

朝ウォーキング
ここのところ、週末5時起きウォーキングが定着した。
平日も起床は同じくらいなんだけど、さすがに仕事前にウォーキングする余裕はないなあ。

ところで、しばらく放置のこのblog。
またぼちぼち再開してみよう。

♪本日の朝BGM〜本田俊之

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天国からのプレゼント

久しぶりに大好きな友人と連絡をとる。

なんとなくこちらから疎遠にしてしまっていたんだけど、とても素敵な返信を返していただいた。

連絡したキッカケはちょっと悲しいことだけど、でもそれはやっぱり天国からのプレゼント。

♪本日の通勤BGM〜GOTTHARD

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