« ららら通勤電車☆その3 | トップページ | RED HOT CHILI PEPPERS »

柳原 可奈子

Photo_2

そういえば以前、パートさんの採用担当だったとき、たまたま二人続けてふくよかなタイプの人だったものだから、女性社員たちから「ひょっとしたら○○専でしょ?」とからかわれたことがある。

ちゃうちゃう。

でも、柳原 可奈子。はっきり言ってファンである。

文句あるか。

|

« ららら通勤電車☆その3 | トップページ | RED HOT CHILI PEPPERS »

コメント

ツッコミどころ満載過ぎてどこからツッコンだらよいか迷いますが、まさか女芸人までキャッチアップしてくるとは思わなんだ (◎o◎)/
この日記を読んで以下のような妄想がフラッシュのように瞬いた。あくまで妄想なのでご容赦ください。

ある高校にK君というピアノの上手な男の子がいました。K君はピアノだけでなくトークも達者で、いつもクラスの人気者でした。そしてそんなK君は隣のクラスの戸田ちゃんという華奢な女の子の事が好きだともっぱらのウワサ。当然そのことは戸田ちゃん本人の耳にも入っており、戸田ちゃんもK君のことをとまどいながらも、それなりに優越感とともにちょっと意識しはじめていました。
そんな矢先、いつものように友人達との昼食を終えて校内を散策していた戸田ちゃんは見てしまったのです。自分の事をあれほど好きだ好きだといっていたK君が、他の女の子をネットリと見つめている姿を。いままでみたこともないK君のユル~い表情に驚いた戸田ちゃんがK君の視線の先をおそるおそる追ってみると、なんとそこにいたのは、こともあろうに体脂肪率50%以上と評判のデブ原…あっいや柳原がFカップのハラをゆさゆさと揺らしながら歩いている姿だったのです。
ゲッ、アタシの対抗馬ってアレかよ、っつうか、もしかしてあっちが本命!それって〇〇専じゃん。
かくしてK君のはかなくも短い夏の日の恋は、本人の知らないところでアッサリ終わりを告げていたのでした。

投稿: 潮騒にガムラン | 2007年7月29日 (日) 17時09分

うーむ、自分の知らないところで可能性を消失していたとは…
ネタにされそうなので、お笑い芸人はやはり敬遠でしょうかね(^^;

投稿: Kenta | 2007年7月30日 (月) 07時19分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« ららら通勤電車☆その3 | トップページ | RED HOT CHILI PEPPERS »